【尾崎みのり】Jカップのデリヘル嬢との激しいエロス

【尾崎みのり】Jカップのデリヘル嬢との激しいエロス 風俗嬢

【作品名】愛しのデリヘル嬢 60 Jカップ色白敏感爆乳クジラ姫編

【メーカー】Plum

【出演者】尾崎みのり

作品シチュエーションの詳細

尾崎みのりがデリヘル嬢にやって来たあの日、俺は絶対指名の取れない大○櫻子似のJカップ爆乳を奇跡の召喚!期待に心と股間が膨らむ俺の元にデリエンジェルがご到着!玄関を開けた瞬間、待ち焦がれたJカップ110cm爆乳(推定片乳188kg、両乳で4kg弱)が目の前に!っていうか胸元がガバ開きのほとんど裸な格好と首元から滴る汗が胸の谷間に流れ込んでいくのを見て場所も構わず彼女の柔らかい唇に吸い付いた。
と同時に俺の両手はJカップを弄る。超巨大マシュマロを揉みしだくたびに汗の滴が谷間に吸い込まれていく。その滴の行き先をこの目で確かめたくて夢中で爆乳を剥き出す俺。大きく垂れ下がった乳房を持ち上げるとグッドスメルを放つ花園が。汗ばんだ下乳を啜るとこんなところにも性感帯があるのか、乳を大きく揺らし尾崎みのりの喘ぎ声が漏れた。
今にも爆発しそうなチン棒をたまらず彼女の口内に突っ込む。暑さで粘度の上がった唾液が擦るたびチン棒に絡みついてまるでマ○コのような気持ちよさ。従順さに甘え俺は彼女をエレベーター扉に押し付けて激しく喉奥まで○した。丸顔の可愛い笑顔が苦悶に歪む。構わず突き通し彼女の喉奥に白濁液をぶちまけた。そのまま飲み込ませると彼女は「苦い」とエンジェルスマイル。
店に報告電話中も俺は彼女の爆乳に喰らいついた。両手でも掴みきれない肉塊を捏ねくり回しているうちになんだか腹立たしくなってきて乳首をギュウと抓り、引っ張ったり激しく揺すったりすると彼女は両の乳首を勃起させて低音ハスキーヴォイスで喘ぎ出した。こんなに可愛い彼女が不釣り合いな爆乳と喘ぎ声で悶絶している姿がたまらずさらにチン棒がイキリ勃つ。再び口マ○コにチン棒を突っ込みシゴく。パイズリさせると自慢の俺のデカチン棒が丸隠れしちまった。
けど、汗で湿った暖かい房の谷間はこれもマ○コみたいな気持ちよさなのだ。この嬢はひとつの体にいくつのマ○コを持っているんだ?まさに全身性器!ここまで快楽に溺れたら入れたくなるのが漢の性。当然断られたけど「先っちょだけ」と母性本能をくすぐり、あとは○引に突っ込んでやった。彼女の本物のマ○コはありえないくらいの締まり具合と蕩けるような肉ヒダで俺のチン棒は暴発寸前。どうせイクならと鬼ピストンかますと低音ハスキーヴォイス喘ぎが激しくなり豊満な体をブルブルと痙攣させながら「イク!」を連呼。己の快楽のみ最優先の俺様は構わず突きまくると彼女のマ○コから水道管が破裂したが如く潮が噴き出した。
一瞬で部屋中がびしょびしょになるくらいだ。その後もイクたびに大量の潮を噴射し続ける尾崎みのり。3リットルは出たであろう。勢いで汗と潮で塗れたマ○コの奥深くに俺の快楽汁を放出した。中出しされても顔を紅潮させて照れ笑いする彼女に惚れたぜ。

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